無題 - 2015年05月27日

パソコン・レクチャーA Dr.Dとつぐ美の新パソコン・レクチャー(1)
 ひえ〜! つぐ美ちゃんが若い!! 初期の方って全然内容を知らなかったけどまるで別人じゃないですかぁ〜!

クリエイティビティ - 2015年05月15日

●古い価値観から脱却できず,古いもの,特に使い古されたアイディアのトレースやパロディを行い続けているにも関わらず,たまに「新しい」とか「今までにない」ものとして扱われるのはなぜなのか。一応言っておくと,別に「世にある創作物は既に出尽くしたもので……」みたいな話をしているわけではないし,しないので,そういう絡み方はしないで欲しい。僕はオタク特有の知識の層の共有が完全な縦割りであり,世代,コミュニティが変わると完全に常識が変わると見ているが。

●なぜか高圧的なユーザーに対し,君態度でかいねとか言っていいものなのか。

●単純な事実を書いたら,リアリティが無いと言われた事がある。物語に求められるリアリティとは,現実に則している隙の無い記述なのか,それともその物語を真実と思わせる描写による説得力なのか。

●たとえば僕が死んだところで,僕が世に放流したゲームは消えることは無いが,その評価は変わってしまうのだろうか。だとすれば評価とは何から来ているのか。

●文学はわからんのですが,人間失格の一説にこんなのがあります。
 尊敬されるという観念もまた、甚だ自分を、おびえさせました。ほとんど完全に近く人をだまして、そうして、或るひとりの全知全能の者に見破られ、木っ葉みじんにやられて、死ぬる以上の赤恥をかかせられる、それが、「尊敬される」という状態の自分の定義でありました。人間をだまして、「尊敬され」ても、誰かひとりが知っている、そうして、人間たちも、やがて、そのひとりから教えられて、だまされた事に気づいた時、その時の人間たちの怒り、復讐は、いったい、まあ、どんなでしょうか。想像してさえ、身の毛がよだつ心地がするのです。
 いい文章ですね。

●期待に応えるとはどういうことなのか。僕のユーザは僕に何を求めているのか。僕の行動に,作品に対する付加価値が発生するのか。

●人々は魂や魔法を称えているのか,恐れているのか,あるいは気にしていないのか。称えるべき対象を見失ったとき,次はどこに行くのか

●創作物のジャンルという,難しく,かつ意味不明な考え方をしている人には何を言えばいいのか

日付別アーカイブが見れない問題 - 2015年05月15日

 さくらブログのサポートさんに尋ねてみたら無事解決しました。

あれから8年の月日が流れた - 2015年05月06日


 当時の僕はこの結果に涙を流さない日はありませんでした。

 あれから月日は流れ,パーティ,ザムービー,せんごく列伝,チュンスト,ファンタジア,サニーパーク……そして今日,ついに……

無題.JPG
 死にます(ショックで手が震えてまともに撮影できなかった)。

 (しかし書いてて思い出してきたけど,アドベンチャーの最終バージョンって判定が激甘になって物凄い適当に押しても光る超追い風補正状態だったような??)

プリン長者 - 2015年05月04日







しばらく主食はプリン

ポップンウォーカー「紅魔館」 - 2015年05月01日

ミミ「ここはどこだろう?」
ニャミ「なんだか素敵な楽曲と出会えそうな予感!」

ミミ「あっ霊夢だ!」
ニャミ「おーい霊夢ー!」

霊夢「ミミとニャミじゃない。相変わらず暇そうね」
ミミ「霊夢ほどじゃないよ!」
ニャミ「そんな事より勝負しよー!」
霊夢「弾幕ごっこ?」
ニャミ「ポップンで勝負だー!」

#オーラ曲じゃねぇかふざけやがって!